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スタッフブログ » コーディネーター 宮越

見学会

9月26日(土)・27日(日)は見学会を予定しています。

今回はナチュラルなテイストで、全体的に柔らかく、優しいイメージのおうちです。

LDKはお施主様のこだわりがたくさん!

天井の素材や高さに変化を付ける事で

シンプル過ぎない、お洒落な空間に。

照明は『明暗』を意識した使い方で

よりリラックスできる落ち着いた居場所に。

もちろん、高性能も兼ね備えた、住む人にやさしいおうちですので

断熱や気密に力を入れたい方は、ぜひお越し頂けたらと思います。

壁掛けテレビ

壁掛けテレビにされるお客様が以前より増えてきたように思います。

壁掛けにする場合は、取付けしたいテレビの大きさや、

テレビを固定するためのユニットの選定を早めにしておく必要があります。

また、ブルーレイレコーダーやゲーム機等、使用する機器類の数や大きさも

把握しておいた方が失敗ありません。

新築後の暮らしをイメージして、必要なものがなにかじっくり考えてみてくださいね。

塗料

キッチンカウンターや造作棚など、

木そのものの色を生かすナチュラルデザインが人気ですが、

お部屋のデザインに合わせて着色することも少なくありません。

ジュープラスでは現在、国産の自然塗料を標準仕様として採用しています。

精選亜麻仁油、天然鉱物由来の顔料など、原材料の安全にこだわっている塗料です。

刺激臭のある石油系溶剤は一切含まないので、新築時でも匂いを気にすることはありません。

数年前までは、造膜塗料といわれる「ウレタン系」の塗装を多く採用していましたが

造膜塗料だと、木が本来がもつ調質性がなくなってしまいます。

また、食べ物やファッションにしても

健康を意識した、ナチュラルスタイルやオーガニック等、

自然素材が活きたものが選ばれるようになりました。

インテリアも同じように、ピカピカに塗装されたテーブルよりも

少しマットなイメージのものが店頭には多く並んでいるかと思います。

「流行り」もあるのかもしれませんが、そのなかでも

有害物質の無い、体に優しいもの、を厳選して使用しています。

ちょっとしたジュープラスのこだわりのご紹介でした!

メンテナンス

この間、ボンドコークを使ったセルフメンテナンスの方法を

動画で配信するために、事務所で撮影を行いました!

最近はYouTubeなどの動画配信が増え、趣味の一つとして

DIYをする女性や、若者も増えています。

家のメンテナンスに対しても、気軽に好きなタイミングで

パパっとできれば、嬉しいですよね。

ジュープラスではアフター点検を定期的にさせて頂いてますが、

新築から1、2年ほどは、木の伸び縮みが出やすく

クロスなどに隙間ができやすい為、

アフターの時にスタッフの方で作業させて頂くケースが多いです。

アフターまで待つのも一つですが、セルフメンテナンスでできることなら

方法を教えてほしい!!なんて方がいらしたら・・・と思い

メンテ動画をつくってみることにしました。

短い動画で分かりやすく!を目指して作ったので

興味のある方は是非インスタグラムをチェックしてみてください♪

階段打ち合わせ

今日は階段の打ち合わせへ行ってきました。

最近の仕様だと階段下を利用した【エアコンスペース】を作ることがよくあります。

機能に伴い、階段まわりのデザインがとれるように工夫することが増えました。

特にリビング階段の場合は、空間の中に美しさやカッコよさが生まれるように配慮し、

現場にて、大工さんと納まりについて細かい打ち合わせをしています。

実は階段だけではなく、現場の様々なところに

説明しなければわからないような、細かいこだわりや工夫が隠れていたりします。

職人さんの知識や、現場で生まれるアイディア、発想が柔軟に取り入れられています。

決まり切ったモノを作り上げるのではなく、現場に合った仕様、デザインを

みんなでつくり出せるところに、建築の楽しさを感じます。

見学会

こんにちは!

今日・明日は築46年の古い家をまるごとリノベーションした物件の見学会です。

全て樹脂サッシに入れ替え、高気密・高断熱仕様に改修。

そしてナント・・!全館空調システムが導入されています!!

この見学会の時間を利用して、1日その快適さを実感出来たらなと思います。

お引渡し前

こんにちは宮越です!

今日は週末にお引渡しの現場へ最終チェックに行ってきました。

お客様と頭を悩ませて決めたことや、初めて挑戦してみたことが多かっただけに

完成した状態を見るとすごく嬉しい気持ちになりました。(ほっ・・・)

普段とは少し違ったテイストで、こだわったところもたくさんあるので

気になる方はぜひインスタグラムをチェックしてみてください。

今週の金曜あたりにまとめて写真をUPする予定です。

( フォロー・いいね!お願いしますね!!! )

そして、もう一つ感じたことがありました。

今日は気温が高めで、すごく暑かったのですが

現場に入ると「あれ・・・?涼しい・・・」

お昼近くまでせっせと片付けをしたり、写真を撮ったりしていたのですが

1階も2階もあきらかに涼しくて快適でした。

エアコンもついていないし、窓も開いていないのに不思議な感じです。

家の性能を直に体感できた瞬間でした!!!パチパチ

すぎの木

朝晩と冷え込むことが増えてきましたね。

私事ではありますが、先日旅行で長野に行ってきました!

山のほうへ行くにつれ、黄色や橙、赤色の葉っぱをつけた木々が彩り、

とっても秋らしい風景を見る事ができました♪

旅行中、戸隠という所へ行き樹齢700年の三本杉を発見。

ものすごく太くてどっしりとした杉の木は、生命力で溢れていて

大きなエネルギーやパワーを感じました。

自然に溢れた場所は空気が綺麗で美味しいし

清々しい気持ちになれますね~。

頭がスッキリしました。

杉といえば、

フローリングや建具、アクセントの板張りなどなど

ジュープラスの家づくりでもよく登場するのがこの樹種です。

柔らかい針葉樹ですので、軽量で温かく心地よい肌触りが特徴です。

床暖房なんてしなくても、断熱性能の優れた家に

杉のフローリングを並べるだけで冬はポカポカになりますよ。

そんな杉の木ですが地域によって特徴が変化する地方品種が多く、

約300種類あるといわれています。たくさんありますね~!

富山県でも3種類の杉がとれるそうです。

タテヤマスギ・・・県東部

ボカスギ・・・小矢部・氷見(県西部)

マスヤマスギ・・・砺波地域

正直、全く知らなかった(=゜ω゜)

県産材はさておき、

最近ジュープラスで使用したスギ材(フローリング)をご紹介します。

まずは飫肥杉。(オビスギ)

ブログ (1).JPG 007.jpg

飫肥杉は宮崎県の県木で400年の歴史があります。

ちなみに宮崎県はスギの生産量が日本一だそうですよ。

飫肥杉は高温多湿で台風の接近も多い苛酷な環境の中で育つ為

強度や弾力性、耐久性に優れています。

油分が多く、水を吸収しにくく腐りにくいことから江戸時代には

木造船をつくる材料になっていました。

シロアリなどの病害虫にも有効で、成長が早いのが特徴です。

赤身が少ないからか、節や木目が多い割りに爽やかな印象です。

続いて現在建築中の現場で、初めて使用する屋久杉。

屋久島フロア検品画像.jpg

フローリングとして使用するのは今回、北陸初!!

だそうで、お客様も私も楽しみにしています♪

屋久杉は鹿児島県の屋久島産の杉です。

標高500メートルを超える産地に自生し、推定樹齢が1000年を超える

杉を屋久杉と呼んでいます。

杉の平均寿命は500年余りといわれていますが

屋久杉では2000年を超える巨木がみられます。

新鮮な水に恵まれ、栄養が乏しい花崗岩の山地に育つ為大変成長が遅いです。

ゆっくり育つ屋久杉は材質が緻密で樹脂分が多く

腐りにくいので長生きすると考えられています。

木目が詰まっていて大胆な印象を受ける色味です。

また、節がなくシンプルな杉のフローリングや

赤身をランダムに含んだフローリングなどもあります。

 ブログ (2).JPG IMG_7040.JPG

同じ杉ではありますが、それぞれ育った環境や、木の切り方、赤身や節の量で

見た目の印象は様々です。

杉にはいろんな種類があって、性能だけでなく

見た目にも楽しめる素材ということですね♪

家具について

こんにちは!

やってきましたね、(^-^)

肌寒くなることがくなったので

羽毛布団出番がやってきました。

ちなみに社長はまだTシャツにタオルケットだそうです。

断熱のきいた家に全館空調って凄いですね!

さて、睡眠のって大事ですよね。
睡眠確保するに、布団にこだわったり
新調してみたり、アロマをたいてみたり。
季節によって、きちんとれていないな~とじる
なくはないです。(いです。)
新築するにたり、ヒアリングをさせていたときに、

同じような悩みを抱えているお客様は何人もいらっしゃるようです。

ごす時間最大限にリラックスできる環境えたいですね。
残念ながら、睡眠げるためのアドバイスは出来ませんが
『リラックスできる環境』というところに着目して

ベッドやソファー、テーブルなど、普段私たちが身近れている家具についておします。

家具えるとなれば、その予算必要になってきます。

新築されたお客様のなかには、

今使っているダイニングセットをそのまま使うわ~(^-^)
とりあえず価格重視家具うわ~(^-^)
というなくありません。

予算りますからね。。。

でも、せっかくなら家具やカーテンまでめたトータルコーディネートにしたいな
使用感素材にこだわっておりのものをびたいな
そういますよね。
間違いなく、トータルコーディネートするでお部屋一体感まれ、よりいっそうお洒落空間になります。
デザイン機能性れた家具をつかみ、心地よさをえます。
そして、なんとっても家具長持ちするでしょう。
現在ジュープラスでは、新築されるお客様におススメの家具屋さんをご紹介しています。
もちろん、特典もありますよ。
家具までめたづくり。
えてみてはいかがでしょうか?

素材が生きる家

こんにちは!

今回も素材のお話です☆

このたびご紹介させていただくのは《 オガファーザー 》です。

ご存知ですか?

新築をお考えの方だと1度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

オガファーザーとは190年以上続く、自然素材で出来た紙クロスの事です。

ドイツの新聞紙の再生紙と、木の製材時に出る

おがくずを使ってつくられる環境に優しい壁紙です。

生まれ故郷ドイツでは、一般住宅の6割、その他高級ホテルや

レストランでも一般的に使われるのがオガファーザーです。

・天然成分が主成分の為、化学物質の影響を心配せず安心して使える

・環境に優しいエコロジーな材料

というのが魅力であり大きな特徴ですが、他にもいいところはたくさんあります。

例えば『呼吸性』

オガファーザーは一般的な塩ビクロスに比べて約16倍の放湿性能を持っています。

湿気が行き来できる為、カビの発生リスクが減ります。

また、塩ビクロスとは異なり、素材の表面で静電気が発生する事が無く

壁に誇りを引き寄せません。

こうしてアレルギー物質の少ない快適な室内環境へと導いてくれるのです!

そしてもう一つ。

一度張ると、張り替える必要が無くメンテナンスが楽なのも特徴です。

仕上げは塗装なのでどんな色にもできますし、一般の方でも容易に

塗り替える事ができるのが特徴です。

弊社で使うオガファーザーはウッドチップのめが細かいスモールタイプです。

お客様の好みによってはMIXタイプも使用します。

表面の凹凸が質感や陰影をもたらし、見た目にも味のある

ナチュラルな仕上がりにしてくれます。

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高気密高断熱の家でこそ求められる『呼吸性』『透湿性』『通気性』etc...

ただ闇雲に気密や断熱の数値を上げるだけでは快適な家・長持ちする家にはなりません。

デザインも大切ですが、素材の性質や特性を活かした家づくりも大切です。

今回は機能性・デザイン性共に◎なオガファーザーをご紹介しました。

素材が活きる家

こんにちは!宮越です。

あなたはお買い物に行って、新しい服を買いたい!

と思ったとき、何を重要視しますか?

色、形、ブランド、値段、お洒落なマネキン!?

どれも大切な要素ではありますが、忘れてはいけないのが

素材!!!ではないでしょうか。

好きな素材の服に触れたとき、落ち着くな~とか

シャキッとするな~とか、それぞれ感じることはありますよね!

きっとそれは『自分らしくいられる』秘訣だと思っています。

その『素材』についてですが。

住宅にもたくさんの素材があり、またそれを自分で選んで使えるということ、

家づくりには無限大の自由がありますよね!

ただ、

どんな素材があるのか

その素材のいいところ・悪いところは何か

自分の好みかどうか

コストはどうなのか

知らない事もたくさんあるかと思います。

打合せをしていく流れで、予算の兼ね合いやお客様の好みを配慮して

『こんなものもありますよ!』とご提案させて頂くこともありますが

それだけでは出し切れない部分もあるので、ブログを活用して

少しずつ素材のお話しをしていこうかなと思います。

今日は、私の好きな タイル について。

タイルというと、

目地が汚れるのが嫌だ・・

なんか昔くさいイメージ・・

コストアップしてまで採用したいと思わない・・

ざっとこんな意見が多いかと思います。

私も始めはタイルのイメージ良くなかったです。

おばあちゃん家のお風呂みたいな。

しかし!タイルは可愛くもカッコよくも、とにかくお洒落に変身させてくれる

素敵なアイテムなんです ヽ(´ω`)ノ

ところがタイル好きさんは意外と少なく・・・

なかなか採用される事がありません。(悲しい)

最近では、一昔前のようにお風呂やトイレなどの水はけのよさが

求められる場所よりも、キッチンや洗面、カウンターの立ち上がりなどに

使用されることのほうが多くなっています。

部屋のアクセントとして壁の一部に貼ったりもします。

メンテナンスで気になる目地は汚れにくいものを使用します。

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タイルのいいところはまずデザイン性がグン↑とアップするところ。

『タイルが主役ですか?』くらいに大胆に使うほうがアクセントとして映えます。

選ぶものや範囲によってはさりげないワンポイントにもなります。

とにかくタイルを使うとお洒落に見えます。

色だけでなく質感の違いが目を引くのではないでしょうか。


デザインの豊富さもタイルを楽しむポイントです。

陶器質や磁器質など、さまざまな質感を楽しめます。

複数の色や模様のタイルを組み合わせて、オリジナルのデザインにすることも可能です。

板張りのアクセントも素敵ですが

無垢とは全く異質なタイルを取り入れたり、MIXしたりすることで

カフェやバーのようなお洒落な雰囲気を演出できます。

最近は板張りや、レンガ、タイルなどのプリントが施された

ビニールクロスがバリエーション豊富にあります。

ですが、どうしてもプリントでは素材の質感が出せません。

質感があるのと無いのでは部屋の印象はやはり異なります。

コスト面での制限や張替えなどの手軽さで言えば

ビニールクロスを遊ぶのも選択の一つですが

どこかこだわりたい箇所に質感のあるものを取り入れてみる事をお勧めします。

それがお洒落な家への近道ですよ♪

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家のテイストによってはタイルが似合う、似合わないがありそうですが

タイルには本当にたっくさんのデザインやカラー、形があるので必ずしっくりくる

タイルに出会えると思っています!

今回は素材のお話し第一弾として、タイルを紹介しました!

収納はライフスタイルに合わせて

こんにちは。

最近、断捨離にはまっている宮越です。

唐突ですが

私は自分のスケジュールや気持ちに余裕がなくなると

途端に部屋が乱れてしまう、なんてことがザラにあります。(恥ずかしながら)

いきなり何を言い出すのか・・・!

と思われるかもしれませんが、実はそんな人が多いのではないかと

内心、共感を求めに行っています。

『部屋の乱れは心の乱れ!』です。

できればお部屋の中をいつもスッキリさせて

気持ちもスッキリ!そしてリラックスできるお部屋を保ちたいですよね!

でも物を片付けるスペースがなかったら

収納の環境が整っていなかったら

片付けが億劫になってしまいますよね・・・

整理収納アドバイザーという資格を持っていながら

整理整頓できないなんて、説得力ゼロ・・・!

という思いもあり、最近は積極的に断捨離しています。

でも断捨離がメインではありません。

要らないものを捨てて、収納計画をしやすくする。

収納計画をして、必要なものを必要なところにスッキリと片付ける!

あくまでここが狙いです。

物が片付くと掃除もしやすいですし、キレイな状態を保ちやすくなります!

それに収納って、空いた隙間に収納BOXがピッタリはまったとき

パズルみたいで楽しいんです!!

パズルゲームが好きな人は片付け上手だと、勝手に判断しています。

まずは、いつか使うかもしれない・・・いつか着るかもしれない・・・

高かったしなぁ・・・もったいないなぁ・・・

と貴重なスペースを奪っている物たちを排除する事が肝心です!

心を鬼にして!

案外、捨てなければ良かったと後悔する事はなく

大量に捨てた事による爽快感が勝ります。

昔、漫画を大人買いしたときのような気持ちよさと似ています。(共感してほしい!)

とはいえ、私にも捨てられないものはありますよ(=゜ω゜)

人から頂いたものとか。思い出の詰まったものとか。

先日、クローゼットの中をもっと使いやすくしよう!

と思い立ち、収納計画を立てていました。

ネットで衣装ケースを調べてみると、種類の多さに驚きました。

クローゼットの奥行き分ある長い引出し、組み合わせできる引き出し

細長い隙間用の収納ケース・・・

安いしサイズ展開も豊富!感動!

ちなみに私は楽天でアイリスオーヤマの衣装ケースをいくつか購入しました。 

新築クローゼットの仕様が中段・枕棚・ハンガーパイプ

となることが多いですが、個人的には各部屋に中段は要らないと思います。

これだけ自分でカスタマイズできるし

収納する物も人によって、

または年代によって変化すると思うし

下手に中段で仕切ってしまうと後々邪魔になることも多いだろうなぁと。

(ですので最近はお客様にもそんな風にお勧めしたり、大工さんに言って取外しが出来る様に勧めております)

ただ、一般的なクローゼットや押入れは奥行きがありすぎるので

使い勝手悪いな~と感じます。

下のほうは奥行きの深い引き出しや、キャスター付きの収納ケースで

無駄なく使うことが出来るけど、高い位置になると

奥行きを活かした収納はなかなか難しくなってきます。

私は使用頻度の低いものを中段の奥にしまい込み、必要なときに

手前のものをどっこいしょと、よかして出し入れしています。

正直面倒だし、奥に何をしまったか覚えていないのが難点です。

『収納量・収納力は床面積ではなく壁面積!』だそうです。

確かにそうだな~と実感する反面、

収納アイテムや方法をもっともっと研究して

色々と役立つ情報をお伝えしていけたらいいなと思いました♪

また、これから新築をお考えの方は、収納に関する考え方についてもお話しますので

是非シンプルノートのセミナーへお越し頂いて

詳しい話を聞いてみてくださいね(ノ ^-^)ノ

今回の講師の高根社長は、私たちに欠けていた感性を持っておられますので、

無駄のない住まい『シンプルノート』があなたの凝り固まった考え方を変えてくれますよ!

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