HOME » ジュープラスメイトブログ » 固定資産税等の評価にかかわる家屋調査

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家の固定資産税はどうやって金額が決まるのかがナゾだった
のですが、市役所の担当の方が実際に調査されるのですね。

突然訪問されたので、何事かとびっくりしました。

私としては今日でもよかったのですが、先方が無理ということで、
後日調査に来られることになりました。
(今日は調査日の確認が訪問の目的だったようです。)

用意しておくものは、建築確認申請書類一式(平面図、立面図、
仕上表等)と認印の2つ。

終わったらまた追記します。

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無事、終了しました。

建築確認書類を確認された後、1人は家の中を見回り、もう1人は
税額の概算や軽減措置等を説明してくれました。

所要時間は20分位でした。

固定資産税はだいたい想定していた通りの金額ですね。
今日の調査の結果を加味して、実際の金額がわかるのは来年の
4月だそうです。

固定資産税は1月1日現在の固定資産が対象になるとのことで、
年度の途中に新築した場合は、来年から課税されることになるの
ですね。知りませんでした。

不動産取得税は、我が家の場合、軽減の特例が適用されるので、
0円とのこと。
本日受け取った申告書(ハガキ)を期限までに提出することが
条件のようです。

最後に、建築確認書類の数ページの写真を撮り、外回りをチェック
して終了となりました。

とりあえず、今後の出費の目安がわかったのでよかったです。

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